学術活動

学術活動のご紹介(過去5年間)


●平野 佳代子

【学術論文】

・バトントワーリング世界大会における帯同報告:東海スポーツ傷害研究会誌.2018

【学会発表】

・バトントワーリング世界大会における帯同報告:東海スポーツ傷害研究会.2018

・スポーツ現場におけるアスレティックトレーナーの性別に関するアンケート調査:日本スポーツとジェンダー学会.2019

・トレーナーとアスリートに対する性別への意識調査:日本臨床スポーツ医学会学術集会.2019

【学会・研修会講演】

・女性が活躍するスポーツ界であるために/スポーツ界における女性理学療法士の活動:第5回スポーツ理学療法学会学術大会シンポジウム.2018

・アスレティックトレーナー活動のこれから 対象、場面による活動の実践-女性-:愛知県アスレティックトレーナー連絡協議会 第11回ATミーティング.2019

・スポーツ現場における理学療法士の活動:愛知県理学療法士会スポーツ理学療法研修会.2019

●山北 和幸

【学術論文】

・学習習慣・態度、ソーシャルサポートと学業成績との関連:瀬木学園紀要.2020

・学業成績に影響を及ぼす関連要因の検討:瀬木学園紀要.2020

・生活習慣と身体症状、学業成績との関連について:瀬木学園紀要.2020

●吉原 圭祐     

【学術論文】

・ジュニアアスリートの身体特性-股関節筋力の年代別比較-:スポーツ医・科学.2018

・腰椎-骨盤リズムが変化する要因の検討:東海スポーツ傷害研究会誌.2018

・ジュニアアスリートの身体特性-競泳選手における下肢関節可動域・柔軟性の経時的変化-:スポーツ医・科学.2019

・ジュニアアスリートの身体特性-成長期における股関節筋力,柔軟性の経時的変化-:スポーツ医・科学.2020

【学会発表】

・腰椎-骨盤リズムが変化する要因の検討:東海スポーツ傷害研究会.2018   

●川本 雄太     

【学会発表】

・競泳選手における頭頚部アライメント及び伸展筋力がストリームラインに及ぼす影響:日本臨床スポーツ医学会学術集会.2018

●柴田 智仁

【学術論文】

・スクワットにおける殿筋群の筋活動について 抵抗の有無と抵抗位置の違いに着目して:東海スポーツ傷害研究会誌.2016

【学会発表】

・スクワットにおける殿筋群の筋活動について 抵抗の有無と抵抗位置の違いに着目して:東海スポーツ傷害研究会.2016     

・ハンドボール選手の身体的特徴に関する検討-体幹・骨盤帯に着目して-:日本スポーツ理学療法学会学術大会.2018

・ ハンドボール選手の身体的特徴に関する検討-第2報 体幹・骨盤帯に着目した介入効果の検討-:日本スポーツ理学療法学会学術大会.2019   


●墨田 智紀     

【学術論文】

・体幹長軸方向への圧負荷と股関節屈曲筋力との関係:東海スポーツ傷害研究会誌.2017

【学会発表】

・体幹長軸方向への圧負荷と股関節屈曲筋力との関係:東海スポーツ傷害研究会.2017

●菊地 拓磨

【学会発表】

・肩関節外転運動の筋力と筋活動における肩関節肢位と肩甲骨制動による影響:日本臨床スポーツ医学会学術集会.2019

●鈴木 未来

【学術論文】

・女子バスケットボール選手の骨盤アライメントと股関節可動域との関連性:東海スポーツ傷害研究会誌.2019

【学会発表】

・女子バスケットボール選手の骨盤アライメントと股関節可動域との関連性:東海スポーツ傷害研究会.2019

・女性パラアスリートのサポートを想定して:臨床スポーツ医学会学術集会ワークショップ.2019


●竹内 信一朗

【学会発表】

・体幹圧迫ベルトが片脚Drop vertical jump着地時の動的アライメントと跳躍高に及ぼす影響: 日本臨床スポーツ医学会学術集会.2020

・片脚Drop vertical jump着地時の動的アライメントと機能的要因の関係:日本スポーツ理学療法学会学術大会.2020